Jenis Makna Dasar Prakmatik Imperatif Dalam Imperatif Bahasa Indonesia

•August 1, 2011 • Leave a Comment

Tulisan ini dimuat di jurnal ilmiah VERBA, JURNAL ILMU BAHASA Vol.7 No.1 Februari 2005.

Isi terdiri dari:

Pembahasan

Peristiwa Tutur dan Tindak Tutur

Kedudukan 01 terhadap 02 dalam Peristiwa Tutur

Skala Pragmatik

Fungsi Dasar Ungkapan yang Menuntut Tingkah Laku

Jenis-jenis Makna Dasar Imperatif Pragmatik dalam IBI

Kesimpulan

Baca/download: VERBA Jenis Makna Dasar Pragmatik Imperatif Bahasa Indonesia

 

Lehmann説の再検討 ―日本語の述語接辞qualifier―

•June 25, 2011 • Leave a Comment

要旨:qualifierは動詞述語部の構造において動詞を修飾する接辞的要素である。日本語のqualifierに関して、Lehmann (1973:52)では、疑問、否定、願望、可能、使役、受身、仮定、過去の八つを指摘した。これに対し本稿では、疑問に-kaの他に-janaikaと-kashiraを、否定に-naiの他に-n、-nu、-zu、-maiを加えた。願望に-taiの他に-tehoshiiと-tagaruを、可能に-eru/-rareruの他に-kotogadekiruを、使役に-seruの他に-saseruを、仮定に-baの他に-toと-taraを加えた。又意味の分類から見て、日本語のqualifierには37類を付加した。

Download/読む:Lehmann説の再検討 ―日本語の述語接辞qualifier―

日本語の述語句構造 ―連結要素をめぐって―

•June 25, 2011 • Leave a Comment

要旨:日本語の動詞述語句は動詞と述語を修飾する接辞qualifier形式からなり、その間を接着剤のような連結要素が接続する。この連結要素は「私の本」や「奇麗な娘」の「の」「な」と同じ役割を果たす。動詞の連結要素は-ruと-uであるが、それぞれ-ru/-Ø/-re、-u/-a/-i/-Ø/-eと変化する。この連結要素を立てたことによって、日本語の動詞語幹は#動詞語根+連結要素#の形式を取ると定式化できる。その中で、#子音動詞語根+連結要素{-u/-i}#と#母音動詞語根+連結要素{-ru/-Ø}#の形式からなる構造は実際の文において自立できテンス・アスペクト的意味の表示に働くと考えられる。qualifier形式も連結要素-u/-ru/-i/-da/-Øを持つ。この内、連結要素-iを持つqualifier形式に、-nai/-ta/-te/-baを接続すると、連結要素の変化は動詞系形態aruに由来する「-ku+aru-」という要素を媒介する。このように連結要素という考え方を取り入れた整理は、述語句の動詞とqualifier形式の接続、そしてqualifier形式同士の接続について、統一的連続的に把握説明するものである。

Download/読む: 日本語の述語句構造 ―連結要素をめぐって―

東郷町子供祭り

•December 17, 2010 • Leave a Comment

http://www.mofa.go.jp/mofaj/area/indonesia/yukou_2008/hokokusho/work/review14.html

(1)愛知県東郷町健康課まちづくり支援係課長補佐(当時) 神谷 篤さん

神谷 篤さん

東郷町は、2005年の「愛・地球博(愛知万博)」においてインドネシアと協力したのをきっかけに、インドネシアとの交流活動を続けてきました。これを 更に深めて地道に発展させていきたいと考え、日本インドネシア友好年を機に、「インドネシア共和国小学校絵画交流」、「こどもまつり」、「東京インドネシ ア共和国学校交流」の3事業を実施しました。
「こどもまつり」でのインドネシア交流事業は今回初めた新しい試みであり、「名古屋インドネシア留学生会」とそのご家族にも参加して頂き、東郷町町民と 直接交流しました。この試みは、参加者の方々に大変好評で、今後、東郷町とインドネシアの交流事業の新たな核になると思われます。

 

(2)「名古屋インドネシア留学生会」会長(当時) ロニさん

ロニさん

今回、インドネシア留学生会のメンバーの子供達にとって、こどもまつりへの参加は非常に良い経験となりました。今回の経験は、子供達が将来インドネシア に戻り、日本の人々ばかりでなくどんな人とも理解し合い、付き合っていくための初めての文化的活動として活かされていくと思われます。ぜひともそうなるこ とを願っています。また、海外生活が長いとインドネシアの文化を忘れてしまいがちですが、インドネシアの子供達にとって、母国の文化を紹介することは、自 分の文化を知る良い機会だと思います。今後もこのような活動を留学生会の大切な活動の一つとして積極的に取り組んでいって欲しいと思います。

子供たちは、インドネシアのこどもの遊び(ダンパラン〈足に木片(石)を乗せて運ぶゲーム〉、ロンパットカレット〈ゴムなわ跳び〉、ボラベッケル〈お手玉 のような手遊び〉、ガテング〈お手玉のようにして小石を集めるゲーム〉、チョンクラック〈種(貝殻)と窪んだボードを使うゲーム〉の5種類)に大喜びでし

「来日して感じたあれこれ」

•November 16, 2010 • Leave a Comment

Artikel kolom pendek tentang Indonesia yang dimuat di buletin Humasnya Kota Togo Propinsi Aichi, Nopember 2010 dalam kolom 「知ってみよう、いろいろな国」 halaman 24. Lihat halaman berikut. 次のページを見てください。

Oktober 2010 halaman depan

Oktober 2010 halaman isi

全てこちらから取ったものです。

この話に対する手紙は

Tanggapan tulisan di Togo

 

「インドネシアの季節」

•November 16, 2010 • Leave a Comment

Artikel kolom pendek tentang Indonesia yang dimuat di buletin Humasnya Kota Togo Propinsi Aichi, September 2010 dalam kolom 「知ってみよう、いろいろな国」 halaman 22. Lihat halaman berikut. 次のページを見てください。

September 2010 halaman depan

September 2010 halaman isi

全てこちらから取ったものです。

 

「インドネシア人には名字がありません」

•November 16, 2010 • Leave a Comment

Artikel kolom pendek tentang Indonesia yang dimuat di buletin Humasnya Kota Togo Propinsi Aichi, Agustus 2010 dalam kolom 「知ってみよう、いろいろな国」 halaman 24. Lihat halaman berikut. 次のページを見てください。

Agustus 2010 halaman depan

Agustus 2010 halaman isi

全てこちらから取ったものです。

「豚肉は食べません」

•November 16, 2010 • Leave a Comment

Artikel kolom pendek tentang Indonesia yang dimuat di buletin Humasnya Kota Togo Propinsi Aichi, Juli 2010 dalam kolom 「知ってみよう、いろいろな国」 halaman 26. Lihat halaman berikut. 次のページを見てください。

Juli 2010 halaman depan

Juli 2010 halaman isi

全てこちらから取ったものです。

「インドネシアの言語」

•June 21, 2010 • Leave a Comment

Artikel kolom pendek tentang Indonesia yang dimuat di buletin Humasnya Kota Togo Propinsi Aichi, Juni 2010 dalam kolom 「知ってみよう、いろいろな国」 halaman 22. Berikut hasil scan nama buletin dan artikel yang dimaksud. Klik gambar untuk memperbesar.

 

インドネシアは約500の民族からなり、方言を入れて約700の言語があります。

ジャカルタやスラバヤのような大きな町以外では、インドネシアの民衆は生まれてか ら家庭内でそれぞれローカル語(地方語)を使います。

小学校から少しずつインドネシア語を勉強して、4年生からは全部インドネシア語の 授業になります。

そして、インドネシア語が習得できると、民族同士でコミュニケーションが取れるよう になります。

ジャカルタやスラバヤでは、色々な民族が入り交じり、他民族との結婚がよく見られる ことから、民族という感覚自体が薄くなっていきます。

そのような家庭では、次の世代からは常にインドネシア語を使用しています。

インドネシア人は、一般的にローカル語とインドネシア語の少なくとも2つの言語が話 せますが、日本に来ているインドネシア人は、その他に英語、日本語など色々な言語を話せる人が多く、珍しいことだと思います。

*インドネシアは2005年愛知万博一市町村一国フレンドシップ 事業の交流国です。

*筆者プロフィール:RONI。スラバヤ出身。平成18年4月から 名古屋大学大学院で日本語を研究中。

次のページからも見られます。

Juni 2010 halaman depan

Juni 2010 halaman isi

全てこちらから取ったものです。

 

「インドネシアの時間」

•June 21, 2010 • Leave a Comment

Artikel kolom pendek tentang Indonesia yang dimuat di buletin Humasnya Kota Togo Propinsi Aichi, Mei 2010 dalam kolom 「知ってみよう、いろいろな国」 halaman 20. Berikut hasil scan nama buletin dan artikel yang dimaksud. Klik gambar untuk memperbesar.

 

 

インドネシアは西から東にかけて広がっています。東西約 5,150km。名古屋からシンガポールくらいまでの距離です。

大きい島は、一番東のパプア島から西に行けば順に、スラウェシ島、 カリマンタン島、バリ島、ジャワ島となり、一番西にはスマトラ島です。太陽は東から出て西に沈むので、東のパプア島は日の出で明るい時、西のスマトラ島は まだ夜明け前で暗くて、全然違う雰囲気です。

そのために、インドネシアの時間は東部時間(パプア島とその周り) と中部時間(スラウェシ島、カリマンタン島の東の半分、バリ島など)と西部時間(カリマンタン島の西の半分、ジャワ島、スマトラ島など)の3つに分けられ ています。

この時間の分け方で、テレビで大晦日のカウントダウンは3回行われ ます。飛行機でバリからスラバヤまで30分ぐらいかかりますが、中部時間のバリを16時に出発して西部時間のスラバヤに着くのは15時半で、時間は逆に 30分ほど遅くなるという感じです。日本の時間はインドネシアの東部時間と同じです。

*インドネシアは2005年愛知万博一市町村一国フレンドシップ 事業の交流国です。

*筆者プロフィール:RONI。スラバヤ出身。平成18年4月から 名古屋大学大学院で日本語を研究中。

次のページからも見られます。

Mei 2010 halaman depan

Mei 2010 halaman isi

全部こちらから取ったものです。


 
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